名車カタログ > HONDA
HONDA CR-Z
HONDA CR-Z が発売されました。
まったく新しいコンセプトのハイブリットスポーツ
気になりますねー
6速マニュアルとパドルシフトを装備したCVTがあるなんてドライビングの楽しさは忘れてないですね。
ハイブリットシステムは1.5リッターエンジンとモーターの組み合わせで燃費は25km/リットル(CVTモデル)
テレビで見た印象はモーターショーのモデルと同じデザインですが、ナンバープレートがラジエーターグリルの真ん中にあってちょっと興ざめです。
気になるのは性能と価格ですが、価格のほうはβが226万8000円(税込)からで高級モデルらしいαが249万8000円(税込)になっています。
ハイブリットスポーツとしては割安のように思いますが、ターゲットは30代以上の独身と50代以上という。
一度乗ってみたいものです。
CR-Zの好きな人は応援してね。⇒ HONDA CR-Z
写真はモーターショーの時のものです。
HONDA S600クーペ 壁紙カレンダー
HONDA S600
かって、ホンダが四輪自動車を最初に作ったのはこの車 HONDA S600だと思いますが、
今見てもこの車は刺激的です。ホンダらしい車です。
本だの原点はやはりスポーツカーではないかと思いますが、S2000が生産中止になったのは悲しいことです。
サイズは1024×768です。画像をクリック後大きい画像を右クリックして背景に設定してください。
1280×1024・1024×600・1280×800のサイズはこちらからご覧ください。
HONDA 次期NSXは生きている?
F1の撤退表明したばかりのHONDAがNSXの開発中止も表明しました。しかし、どっこいNSXは生きている
NSXの写真を発表したのはアメリカホンダの元インターン、レオン・バズ氏
それによると、乗員は2+1の3人乗り、デザインはかなり大胆、
エンジンルームも透けて見える、そしてフロントからリアにかけてA型に絞り込まれて空気抵抗がかなり低いことが予想されます。
このレオン氏はHONDAの米国研究開発拠点、ホンダR&Dに在籍していた元インターンのこの情報が正式なものかどうかは不明です。
デザインスケッチなのでこのまま発売されることはないだろうけど、興味ある情報です。ホンダファンとしてはぜひ、NSXの開発を再開して欲しいところです。
情報の元記事はYAHOOニュースです。
関連情報としてアメリカのスパイビデオにAQURA NSXのテストビデオが写っていました。
この車はNSXというより、S2000に似ていますが、アメリカでの呼び方が違うのかも⇒ スパイビデオ
HONDA CB750 K0 エンジン
HONDA CB750のエンジンです。
ヒストリックか^ショーで見つけたHONDA CB750
かなりカスタマイズしていますが、
エンジンはぴかぴかです。
オーナーの情熱が感じられます。
12月のカレンダー付です。
サイズは1024×768です。がぞうをクリック後、大きい画像を右クリックで背景に設定してください。
HONDA CB450
HONDA CB450
もちや二輪車館にあったCB450
空冷4サイクル直立並列2気筒のDOHCエンジンで 排気量は 444cc
最高出力は 43PS / 8,500rpmをひねり出し、CB750が出るまではHONDAのフラッグシップだった
最高速度 180km/h で当時としてはトップクラスで二気筒エンジンから出る排気音は独特の重量感のあるもので、YAMAHA XS650 や KAWASAKI W=1S とはライバル同士でした。
車両重量 187kgで当時の販売価格は 268,000円

HONDA CR-Z
名古屋モーターショー
久々の更新です。HONDAブースで見たCR-Z

この車、ショーモデルで市販の予定はなさそうです。
大胆なデザインでこのまま出てきてもよさそうですが、

CR-Z寄りもこちらのモデルさんのほうが気になりました。
かなりの美人です。

ライトが異型です。ら地得たーグリルは掃除機みたいに大きな口を開けてますね。ちょっと間抜けです。少し気になる車でした。








