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名車カタログ > ランボルギーニ

VECTOR VS LAMBORGINI べクトンWX9 とランボルギーニレベントン

VECTORとランボルギーニ

スーパーカーの性能対決

 

VECTORってあまり知らないですけど。

 

 

ランボルギーニ カウンタック

ランボルギーニカウンタックです。
今から30年ほど前にスーパーカーブームがあったころ

フェラーリ、ポルシェと並ぶ、スーパーカーの立役者です。

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当時、ミウラが横置きエンジンであったのに対し、重量配分の関係から、縦置きミッドシップに変更し、更にギアボックスを前方に配置するなど操作性や旋回性能を高めるための変更が行われました。

そのスタイルはまさにスーパーカー

使いやすさよりかっこよさ、更に高速性能は300KMを超えるものでしたが、</P>
エンジンのオーバーヒートは時に車両火災となり、エンジンを冷やすエアダクトも渋滞などには役立たず、またエアダクトの気流は車体を持ち上げる結果となり、リアスポイラーの追加を余儀なくされました。
 

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ランボルギーニ ミウラ

ランボルギーニ ミウラ

ランボルギーニ・ミウラは 1966年3月にジュネーブショーで発表された2シーターミッドシップのスーパーカーです。

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ミウラの由来は伝説の闘牛場ミウラの名にちなんで命名されたようです。

日本名のような気もしますね。

ランボルギーニ自体は農耕器具のメーカーでしたが、社長はフェラーリを買いにいって、あれこれ注文をつけたそうですが、

あっさりフェラーリに断られたことに腹を立て、フェラーリに対抗するスーパーカーを作ってしまったいう。

フェラーリが跳ね馬なら、ランボルギーニは暴れ牛であることから対抗意識丸出しです。

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ふた昔前のスーパーカーブームの時にはポルシェやフェラーリなどのスーパースポーツに混じってカウンタックの陰に隠れていたような印象のミウラですが、

そのデザインは流麗で可憐です。

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当時の流行のコークボトルラインとクーペスタイルのファーストバックの下にはV12  3.9L 350PSのエンジンが眠っています。

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このミウラの後継車は御存知 カウンタック です、

当時は超未来的デザインと跳ね上げ式のドアで注目度抜群のカウンタックでしたが、車両火災が多く、バックがしにくいなどの非現実的な問題が多く、ミウラも高速でぶれやすいなどの欠点があったようです。

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眉毛のようなヘッドライトの装飾のデザインを変えたイオタはミウラの派生モデルでミウラよりも希少価値があります。

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ミウラは1966年から1973年まで750台が生産されました。

ノーマルの車体重量は980KGで350PSの大パワーを横置きにミッドシップしたレイアウトは当時はセンセーショナルでその後スーパースポーツのモデルにもなりました。

最高速度は300km/hと発表されていますが、ミウラSで273km/hの実測データです。

 

 

 

フェラーリとランボルギーニ

フェラーリとランボルギーニ

どちらも超高級スポーツカーメーカーです。

実はランボルギーニはイタリアの農耕機具メーカーでしたが、フェラーリに対してこういう車を作って欲しいと提案しましたが、

相手にもされませんでした。怒った社長は会社で高級スポーツカーを作ってしまいました。

それがランボルギーニミウラ、その後、カウンタックでスーパーカーブームにのりました。

フェラーリに対抗するだけあってトレードマークは暴れ牛(^^;

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対するフェラーリはレースをするために車を作っているようなメーカーですから、

大衆車なんて作りません。10年たっても1000万するなんてこのフェラーリくらいです。

トレードマークは跳ね馬

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こんな、高級車が何十台もあるフェラーリ博物館はまさにお宝の山

フェラーリ博物館に行く途中ランボルギーニ ディアブロをみました。当然写真に撮りました。

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