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名車カタログ > ホンダ

ホンダジェイド レストア

友人より譲ってもらったジェイド250

ようやくレストアが完成しました。

ジェイド_3521レストアs

このバイク

まず、定番のキャブのオーバーホール


その後、エンジンを始動すると生ガスが噴出

キャブのオーバーフローか?


やむなく、キャブをヤフオクで購入後、

エンジンに組み付け


始動してみると、かからない

なので、プラグを変えてみた。


そして一発始動

快調です。


変えた部品は

バッテリー
キャブレター
燃料コック
エンジンオイル
プラグ

など、


さっそく試乗してみると、

250とは思えない加速


100キロまでなら、十分な加速

燃費もよさそうだし、

とうぶん楽しめます。



この後は各部品の磨きに入ります。

まずは、プラスチック部品とゴム部品をラバープロテクターで
本来の黒によみがえらせること。

HONDAのエンジンは丈夫なのでまだまだ乗れますね。

ジェイドのレストアの続きが見たい方は、クリックしてね ⇒ レストア


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ジェイド_3517レストアs




 

 

NSX コンセプト

気になる車 ホンダ NSXコンセプト

以前のNSXよりかなりデザイン的には進化しています。

性能はまだ正式発表がありませんが、3.5リッターV6直噴エンジンと1モーターを組み合わせたハイブリッドと前輪を左右独立駆動が可能な2モーター+ディアルトランスミッションで構成される。

左右の独立駆動はコーナリング時にアンダーステアを消してニュウートラルステアにちかくするアクティブヨーコントロールではないかと推測します。

デザインもスポーツカーらしくマッチョな雰囲気で新時代のスポーツカーを連想させます。

NSX_20131214_2603クルマ・バイク

アメリカのACURAの公式ページはこちらです。


NSXの壁紙はこちらからどうぞ



NSXコンセプトの続きが見たい人は、クリックしてね ⇒ NSXコンセプト


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ホンダS660コンセプト 名古屋モーターショー

名古屋モーターショーに行ってきました。

その中でも気になる車はホンダS660コンセプト

メーカーのホンダはこの車について次のように語っています。



Honda S660 CONCEPT
ダイナミックな先進のスタイリング、ドライバーの空間を徹底的に追求したスーパーコックピットインテリアなどの斬新な試みを随所に施した次世代軽オープンスポーツモデルです。

以上引用しましたが、

パワートレインは3気筒ターボ

かなり未来的なデザインですが、ほぼ市販に近いということから、このまま市販されることも十分にあります。

ただ詳細は不明でFFかFRかミッドシップかもわかりません。

名前もビートになるのか S660 になるかも決まっていないそうです。


何かあっと驚かせるような何かを期待しているのは私だけでしょうか?

楽しみなモデルです。

 


ホンダのニューモデルが知りたい方はクリックしてね ⇒ S660


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S660_20131214_2613クルマ・バイク

次は気になるNSXの写真を公開します。お楽しみに
 

 

HONDA65周年記念動画

まもなくホンダの創業65周年、イギリスからそれを記念して動画が配信されました。

「ハンズ」

ホンダの夢を実現した映像が面白い

 

この動画が面白いと思ったら、クリックしてね ⇒ HONDA


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NSX コンセプト

NSXのコンセプト動画を見つけました。

かなり、気合いの入ったデザイン このまま出てくるとは思えませんが、期待できます。

よく見るとアクティブヨーコントロールが付いているようです。

これは前輪の左右の回転差を意図的に変化させてカーブでのアンダーステアを打ち消してニュートラルステアに近づけるというもの 何はともあれご覧ください。



こんな動画が見たい人は、クリックしてね ⇒ NSX


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NSXの軌跡

1990年に誕生したNSX  

その軌跡が動画で


NSXはHONDAのミッドシップスポーツとして誕生したものの

当時はバブルがはじけて、高級車は売れない状況に。


HONDAとしてはもっと売りたかったに違いないが、なるべくして希少車になってしまったNSXはその後、ホンダの環境車つくりのため、そのほかのスポーツカーと一緒に去ってしまった。

もともとレースに関心の高いメーカーのホンダはその技術力で自動車メーカーの地位を作ったはず。


このまま、スポーツカーを終わらせるはずは無いと、HONDAファンは期待しています。

NSXの性能はともかく個人的にはもっとデザインがボリュームのあるものであったら、面白かった考えていますが、日本的なスマートなデザインもいけてるかも。

NSXコンセプトはホンダスポーツの新しい試みとして、期待できそうです。



NSXがもっと見たい人は、クリックしてね ⇒ NSX


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NSXコンセプト

トヨタに続いてホンダからもコンセプトカーが発表されました。

NSXコンセプト


久しくスポーツカーの発表がなかった(CR−Zを除く)ホンダですが、

本気のスポーツカーに仕上げるようです。

NSXの続きが見たい人はクリックしてね。 ⇒ ホンダNSXコンセプト

 

HONDA NSX 2011

ホンダ NSX 2011年モデル

生産が終了して久しい NSX

好きな車だっただけに残念でした

動画で2011年モデルのNSXが見られました。


フロントはともかく、リアのデザインは好きになれないですね。

一度ご覧下さい。


スープラも開発中だし、このところスポーツカーが盛り上がってます。



NSXの続きが見たい人はクリック ⇒ NSX


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HONDA CR-Z


HONDA CR-Z が発売されました。

 

まったく新しいコンセプトのハイブリットスポーツ

気になりますねー

 

6速マニュアルとパドルシフトを装備したCVTがあるなんてドライビングの楽しさは忘れてないですね。

 

ハイブリットシステムは1.5リッターエンジンとモーターの組み合わせで燃費は25km/リットル(CVTモデル)

 

テレビで見た印象はモーターショーのモデルと同じデザインですが、ナンバープレートがラジエーターグリルの真ん中にあってちょっと興ざめです。

 

気になるのは性能と価格ですが、価格のほうはβが226万8000円(税込)からで高級モデルらしいαが249万8000円(税込)になっています。

 

ハイブリットスポーツとしては割安のように思いますが、ターゲットは30代以上の独身と50代以上という。

 

一度乗ってみたいものです。

 

CR-Zの好きな人は応援してね。⇒ HONDA CR-Z

写真はモーターショーの時のものです。

CR-Z1503ポートメッセ

  

 

HONDA S2000 ファイナル プレゼント 5

HONDA S2000 ファイナル

HONDA S2000 の最終モデル一台がプレゼントされる。

 

本田技研工業はS2000の最終モデル一台をプレゼントしてくれるという

太っ腹なキャンペーンをしています。

 

S2000のタイプはS2000(?)色はグランプリホワイト

シートとインテリアはブラック(本革シート&インテリア)ソフトトップはカラーはブラック

メーカーオプションは選択できないようでナビゲーションシステムがほしい方はディーラーまたは自分で取り付けることになりそうです。

応募可能な方はマニュアル免許をお持ちの方で20歳未満の場合は保護者の同意が必要です。

 

登録に必要な諸費用は負担となる

 

応募してみたい方はこちら⇒ http://www.honda.co.jp/S2000/final/

 
詳しいことは上記のサイトから確認してくださいね。
 
 
最終モデルのプレゼントなんてS2000ファンにはたまりませんね。

 

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