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名車カタログ > 博物館

フェラーリを愛した男

フェラーリを愛した男

といっても私のことではありません。(笑)


アウト ガレリア 「ルーチェ」  で2月20日から5月22日まで開催されている IL CAVALLINO NEL CUORE
(意味は分かりません) フェラーリを愛した男 伝説のデザイナー レオナルド・フィオラヴァンティ が開催されています。

この小さな博物館にはフェラーリはよく来るのですが、その向かいの店はミニカーの店


車好きなら、楽しめますね。

そうそう、一台限りのフェラーリ・・・つまりセミオーダーのフェラーリもここで見ました。

写真撮影も可能なので久しぶりに撮りに行く気になっています。

では 

 

ブリティッシュライトウエイト・生粋のスポーツカー

The British light weight sports cars  と称した英車の展示が行われています。

 

ブリティッシュライトウエイト・生粋のスポーツカーと訳された展覧会

 

名古屋の名東区にあります。

 

アウトガレリア ”ルーチェ” で開催されています。

 

展示車両は モーガンスリーホイラー、オースチン 7レーサー、

 

MGA、オースチンヒーレースプライトMK供▲肇薀ぅ▲鵐TR-2

 

など歴代のイギリスの名車そしてスポーツカー

 

場所は 名古屋市名東区極楽1−5オリエンタルビル極楽NORTH2F

 

サイトはこちらです。⇒ http://www.luce-nagoya.jp

 

小さな展示館ですが、いつもユニークな車たちを集めてくれます。

 

英車ファンなら一度は見に行きたいものですね。

 

ドイツの新ポルシェミュージアム

ドイツに新しいポルシェの博物館がオープンしました。

見に行きたくてもドイツは遠いですね。

気になる方は↓のリンクからどうぞ。

 

フェラーリSP1見てきました。

フェラーリSP1を見てきました。

名古屋市名東区にある AUTO GALLERIA LUCE  まで見に行きました。

遠くは奈良県のナンバーまでありました。展示車がフェラーリSP1だけあって見に来ている人も外車に乗ってくる人が多いです。

中にはスタッフと警備員が物々しくいました。これじゃ、写真を撮るどころじゃないよ(泣)

それもそのはず、世界に一台のフェラーリとモックアップモデル(クレイモデル)の計二台、

モックアップのほうはガラスは真っ黒,ホイールとタイヤはありますが、ブレーキはダミーでした。リアもランプをくっつけただけ。

製作工程でこのクレイモデルを作っているところを飾ってありましたが、とても大変そうでした。一台づつ作っているところも、写真になっていました。

おまけにエンジンの設計図らしきものありましたから、写真撮影禁止もうなづけます。

気になる値段を聞いてみましたが、「公開されていません」と笑顔で答えられました。

おみやげにフェラーリグッツをおいてありましたが、小さな額入りのオブジェのようなものが40000円、大きなイラストは6桁!!

SP1は本当にかっこいい。スポーツカーの代名詞のようなフェラーリの中でも一番現実離れしたかっこよさだった。

これに乗るのはもったいない、芸術品のような車を見て少し、幸せな気分になりました。これで入場無料。

 

16日までやってるから、近くの人は見に行けます。あなたも見に行きますか?

場所は名古屋ICを西へ、本郷交差点を南へ本屋さんの二階です。

解りにくいので気をつけていないと見逃しそうです。

 

 

世界に一台 フェラーリSP1

フェラーリSP11世界に一台しかないフェラーリ

その名はフェラーリSP1

この車、名古屋市名東区のアウト・ガレリア・ルーチェで12月12日から16日までの5日間公開されています。

50年振りに製作したワンオフ フェラーリSP1を特別展示するそうです。

世界初公開となるこの車、フェラーリSP1はデザイナーがレオナルド・フィオラヴァンティ氏で名古屋のある経営者が購入したそうです。

残念ながら、写真撮影は禁止です、見に行きたいですね。

デザインはまるでジェット機、真っ赤なフェラーリがさえます。

sp1

 

 

FFバイク?

かなり、古いバイク?です。

貨物車みたいです。フロントタイヤを回しているFF形式です。見た目はすごくシンプルです。

こんなバイク見たこともない

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もちや二輪車館

富士山の西側、朝霧高原にもちや二輪車館があります。

gaikan_0007

 

 

 

 

 

 

 

 

ここはドライブインの隣にあります。富士山の西側、国道139号線にあります。

入場料は大人500円

中には古いバイクがいっぱい。一番新しいところでもCB750K0くらいですから、クラシックバイクの博物館です。

cb750_0019

 

 

 

 

 

 

 

 

これがCB750のサイドカーマニアでなくても憧れのバイクです。

bmwr12_0014

 

 

 

 

 

 

 

 

これはBMWのR12です。このころから、水平対抗エンジンを作っていたんですね。歴史を感じます。

 

 

ZAZミュージアム 5

名古屋市の東、長久手町にZAZミュージアムという自動車博物館があります。
パチンコ屋さんの経営みたいですが、

入場料は300円です。

博物館はパチンコ屋さんの裏にありました。中には・マクラーレン・ジャガー・フェラーリ・ポルシェなど高級スポーツカーが所狭しと十数台、高級車ばかりです。


1

 

 

ちょっと暗いですが、こじんまりとしたミュージアムの中には高級スポーツカーばかりです。

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フェラーリのF50です。美しい曲線のボディはまさに芸術品


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フェラーリFXX
最高出力800PS以上のスーパーカーまさにロードゴーイングレーサー



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フェラーリF50の横の姿、



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ジャガースポーツXJR15の運転席

 

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住所は
愛知県愛知郡長久手町菖蒲池403
[TEL] 0561-63-8700 営業時間12:00〜16:00
入場料は300円です。

場所は東名高速、名古屋ICを降りて東へ行って、いりいガ池の信号を南へ信号を三つ過ぎたら右側にZENTのパチンコ屋さんがありますその裏にあります。

 

2代目スカイライン

2代目スカイライン

岡谷市にあるプリンス&スカイラインミュージアムで2代目スカイラインに会いました。

このころのスカイラインくらいから記憶はありますね。

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スカイラインを有名にしたのはレースでの善戦でした。

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1963年9月 スカイライン・デラックス(S50D-I)発売。G1型直列4気筒OHV1484ccエンジンを搭載し、ボディのバリエーションは4ドアセダンとステーションワゴン(W50A-I型)の2種類。

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物々しいフロントグリル、当時はメッキのフロントグリルがはやっていました。

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こちらはスカイライン2000GT−B

昭和39年5月3日第二回日本グランプリにおいてスカイラインGTがポルシェ904GTSを7周目でとらえ、8周目までリードした。ポルシェがレース専用で650KGしかないのに対し、スカイラインGTは市販車ベースで1100KGもあった。

この驚愕のレースからファンの熱い期待に答えて市販に至った。

ほとんどレース仕様のエンジンはグロリアスーパー6に載せられていたOHCB6気筒・1988ccのG7型エンジンの圧縮比と回転数を上げ、さらにウェーバーのダブルチョーク40DCOE型キャブレターを3連装し、125PSにパワーアップ。 

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トランスミッションはフロアシフトの5速MTとLSDを標準装備。

0→400m17.0秒。

サスペンションは前ダブルウイッシュボーン、

後リーフ・リジッド。リアにスタビライザーとトルクロッドを装備。

125ps/5600rpm、最高速度180km/hという高性能を誇り、「羊の皮を着た狼」というキャッチフレーズは有名でした。

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主要諸元
 全長 4,235mm
 全幅 1,510mm
 全高 1405mm
 ホイールベース 2,590mm
 トレッド(前/後) 1,265/1,255mm
 車両重量 1095kg
 エンジン  G7 (直6 SOHC)
 ボアxストローク 75x75
 総排気量 1,988cc
 圧縮比 9.3
 最高出力(ps/rpm) 125/5600
 最大トルク(kgm/rpm) 17.0/4400
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この当時からの丸型テールランプと三代目に設定されたサーフィンラインは長い間スカイラインのトレードマークでした。

次はいよいよ三代目 ハコスカ 

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スカイラインスポーツ

スカイライン博物館(岡谷市)にスカイラインスポーツがありました。

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このクルマ日本に三台しかありません。生産台数も少ないのでほとんど希少車!

もう一台の青いスポーツはタイムマシンフェッシバルで見ました。

もう一台はコンバーチブルの赤です。

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この斜めのヘッドライトが特徴です。

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この角度で少し室内が見えますが、メーターがいっぱいです。

今の車についているヘッドレストがありません。

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このあたりがいいですねー

デザインはイタリアの「ジョバンニ・ミケロッティ」に依頼したもので第42回トリノシ

ョーでお披露目されましたが、当時の価格で185万円は大変高価で当時のグロリアが115万円だったことからもその高さが伺えます。

生産台数は60台でそのうちコンバーチブルが12台、コンバーチブルの価格は195万円!

時価は想像できません。TOYOTA2000GTですら、200台前後生産されたのに2000万円くらいの値段がついています。

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このテールフィンが当時の流行でした。

主要諸元
全長 4,650mm
全幅 1,695mm
全高 1385mm
ホイールベース 2,535mm
トレッド(前/後) 1,338/1,374mm
車両重量 1350kg
エンジン  GB4 (直4 OHV)
総排気量 1,862cc
圧縮比 8.5
最高出力(ps/rpm) 94/4800
最大トルク(kgm/rpm) 15.6/3600

 

 

博物館記事一覧

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