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ランボルギーニ カウンタック

ランボルギーニカウンタックです。
今から30年ほど前にスーパーカーブームがあったころ

フェラーリ、ポルシェと並ぶ、スーパーカーの立役者です。

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当時、ミウラが横置きエンジンであったのに対し、重量配分の関係から、縦置きミッドシップに変更し、更にギアボックスを前方に配置するなど操作性や旋回性能を高めるための変更が行われました。

そのスタイルはまさにスーパーカー

使いやすさよりかっこよさ、更に高速性能は300KMを超えるものでしたが、</P>
エンジンのオーバーヒートは時に車両火災となり、エンジンを冷やすエアダクトも渋滞などには役立たず、またエアダクトの気流は車体を持ち上げる結果となり、リアスポイラーの追加を余儀なくされました。
 

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性能
モデル名: LP500 LP400 LP400S LP500S
全長: 4140 mm 4140 mm 4140 mm 4140 mm
全幅: 1890 mm 1890 mm 1995 mm 1995 mm
全高: 1029 mm 1070 mm 1029 mm 1029 mm
ホイールベース: 2450 mm 2450 mm 2443 mm 2443 mm
重量: 1130 kg 1065 kg 1351 kg 1490 kg
最高出力: 440 HP/7400 rpm 375 HP/8000 rpm 353 HP/7500 rpm 375 HP/7000 rpm
最大トルク: 51.0 mkg/5000 rpm 36.8 mkg/5500 rpm 37.0 mkg/5000 rpm 41.7 mkg/4500 rpm
乗車定員: 2 名 2 名 2 名 2 名
性能
モデル名: LP5000QV Anniversary
全長: 4140 mm 4200 mm
全幅: 2000 mm 2000 mm
全高: 1070 mm 1070 mm
ホイールベース: 2500 mm 2500 mm
重量: 1490 kg 1680 kg
最高出力: 455 HP/7000 rpm 455 HP/7000 rpm
最大トルク: 51.0 mkg/5200 rpm 51.0 mkg/5200 rpm
乗車定員: 2 名 2 名

 

 

性能諸元表はWIKIPEDIAより引用しました。

 

lamborgini02

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ランボルギーニのドアはガルウイングタイプの上に開く当時としてはめづらしいタイプでバックするときにはこのドアを上に上げたまま大きく身を乗り出して、いわゆるカウウンタックバックをしなければならず

普段乗りには、少し不便な面もあったようです。

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カウンタックは後にデイアブロにモデルチェンジして、1990年にその座を明け渡しました。

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